Surf Guide Service from Tokyo

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サーフィンの歴史(近代編)

近代サーフィンの歴史

 

サーフィンの歴史を見てみましょう

 

Surf Guide Service from Tokyo本格的にサーフィンがスポーツとして始まったのは、20世紀初頭になってからでした。
ハワイはオアフ島のワイキキのビーチで、ハワイアンらがサーフィンをしていたところ、これを見た白人の観光客や移住者たちが真似をするようになり、徐々にそれは広まっていったのです。

 

Surf Guide Service from Tokyoその後、颯爽と頭角を示したのが「近代サーフィンの父」と呼ばれるデューク・カハナモクです。彼は、サーファーとして優れた技術を持っていましたが、同時に卓越した水泳の技術を持っていた海の申し子のような人物だったのです。

 

Surf Guide Service from Tokyo1912年のストックホルム五輪に出場し、100m自由形で世界記録を打ち出して金メダルの栄光に輝いた後、親善大使として世界中を飛び回り、各地で得意のサーフィンを披露したのでした。

 

Surf Guide Service from Tokyoこうして急速に世界で知られるようになったサーフィンは、各地でクラブが設立され、それぞれ独自のスタイルを築き上げながら現代へと続いています。

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サーフィンの歴史

サーフィンが日本へ来た由来

サーフィンのいろは

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